2009年8月18日火曜日

Refresh Time

海はやっぱりいいもんです♪

2009年8月17日月曜日

ピケ8

久々の出逢いに少々興奮気味に購入!!!

欧風せんべい『ピケ8』知ってるよね?!

2009年8月12日水曜日

DAITAI時計

日々の生活、時間に追われずに、自分できちんと管理したいものですよね?!

『DAITAI時計』

携帯の待ち受けにいかがですか?!

これで待ち合わせ時間にも完璧?!笑

2009年8月11日火曜日

FREEDOM OF CHOICE

少々ご無沙汰気味です、こんばんわ。

人とはやっぱりスイッチの入るタイミング?感性?が若干違うなぁ~と再認識している今日この頃です。
何が?!それは『キマグレン』の『LIFE』が1年遅れで最近のHEAVY ROTATIONです。

キマグレンの曲はあらゆる表情を見せてくれる海と空のそばで聞いていたい曲が多くあるように感じます。



海といえばサーフパンツ、つい最近おNEWのサーフパンツGETしました。

派手なサーフパンツに少々違和感を感じ始めていたので、そろそろ歳相応且つ、でも!イケてるサーフパンツを探している時に出逢った『Hurley』

とつて~も!!!気に入ってます!!!


【Hurleyについて】
今迄の固定概念にとらわれない自由で新しいスタイルを提案していくブランドです。 従来“サーフ”、“スケート”、“スノーボード”などは“争う”ことではなく“魅せる”スポーツ。だからこそアクション・スポーツが音楽やアートと融合して現在の形を築き、若者から支持され影響を与えられるカルチャーにまで成熟しました。創業者であるボブ・ハーレーも“競技者”から“表現者”への時代の移り変わりを敏感に感じ取り、自分たちが最も愛する“サーフやアクション・スポーツを取り込んだライフスタイルブランド”というビジョンを掲げ、1999年にHurley Internationalを設立しました。 “自由を追い求める人々をサポートする”という従来のスポーツの枠にとらわれない姿勢で、スポーツの大会のみならずアートショー、音楽イベントやデザインコンテストなど様々な“表現”や“表現者”をサポートしてきました。そして幅広いジャンルの人々がこのコンセプトに賛同し、“自由”というキーワードのもとに独自のスタンスを持つ個性派が、Hurley Internationalファミリーに加わってくれました。
創業者ボブ・ハーレーは、1979年にサーフボードブランド“Hurley Surfboards”を南カリフォルニアのCosta Mesaに設立。オリジナルのサーフボードを削りながらボードショーツなどギアの取り扱いを始める。1982年には、オーストラリアのサーファー アパレルブランドの全米のライセンシーとしてそのブランドに携わり全米トップサーフブランドにまで成長させる。しかし、サーフの枠にとらわれず、音楽やアートなどを含めた総合ライフスタイルブランドを作りたいとHurley Internationalを1999年に設立。“アクション・スポーツ”のアパレルでもっとも可能性がある会社としてNIKEとの資本提携が決定、2002年にNIKEの100%子会社となる。2003年日本とオーストラリアで販売を開始、同時にナイキのクッションシステム“PILLER CUSHION”を搭載したCHOICEを開発しフットウェアを開始。2004年にはロンドン、スペイン、フランスを起点にヨーロッパに進出。サングラス、スイムウェアなども全米で販売を開始する。


『表現者』の為のブランドという響きも気に入りました。

上手に出来るかはさておき、おっちゃんになったらきっと始めるであろうサーフィン!

何歳になっても夢を持っていて、叶える為に行動力のある人でありたいと思います!

『FREEDOM OF CHOICE』とは自分で自分の道を選択するという意味。

2009年7月22日水曜日

Box Emotions

『Superfly』 2nd album 『Box Emotions』2009.09.02Release!


皆既日食、今日はキレイに見えるかな?!

って言うか、本当に早く梅雨明けしておくれ!!!

2009年7月20日月曜日

奏逢

『to U』『はるまついぶき』『よく来たね』に続く『Bank Band』の4曲目となるオリジナルソング『奏逢~Bank Bandのテーマ~(Studio Live Ver.)』が配信限定で7月15日にリリースされてました♪♪♪♪♪

『ap bank fes’09』できっと奏で逢ったんだろうなぁ~♪

2009年7月19日日曜日

Brian McKnight

今晩は10年以上も前にHEAVY ROTATIONだった『Brian McKnight』を久しぶりに聞いていました。

時代、年齢と共に音楽の趣味も多少変わってきました。
でもNo Music No Lifeである事はいつまでもきっと変わる事はないと思います。
その時代、年齢毎に聞いていた音楽と同じだけ想い出もあります。
良い想い出ばかりではないけれど、それでもいいんです。
そう感じる事が出来るのも音楽の不思議な魅力でもあると感じます。

明日からはまたiPod touchでHEAVY ROTATIONになりそうな気がします♪♪

『Back At One』 Brian McKnight