2008年10月9日木曜日
2008年10月8日水曜日
2008年10月4日土曜日
Johnbull Private Labo
『Johnbull Private Labo UMEDA』が今月2日『E-ma RENEWAL OPEN』に伴い梅田にNEW OPEN!!!
Johnbullについて
ワークをルーツに50年の歴史を持つジョンブルが「現代(いま)を生きる」という、一番厄介で一番魅力的な労働のために造る服。それがJOHNBULLです。気負わず着られて、今を生き生きと楽しむ為の作業服になりえる服。今の気分を反映しつつ、時が経っても色あせないラインナップで古着としても価値が出る服を創り続けます。
ワークというとイメージする汗と油にまみれた世界だけではなく、音楽や芸術を愛し、創作していくこともJOHNBULLは労働(ワーク)と考えます。夢を追い求めるエネルギッシュな人や、オンボロの車でもオシャレに乗りこなし、自分のスタイルを表現できる人。服だけでなく音楽や芸術を愛し、カルチャーを楽しめる人。彼らが自分を表現するツールとして愛される服。そんな労働着でありたいと考えています。
着れば着るほど表情を生むように選び抜かれた素材とユニークなのに気負わず着られるデザインで労働着の新しい概念をクリエイトしていきます。日常着にルーツを置くアイテムでの肩ひじ張らないスタイリッシュさを提案します。
Johnbullについて
ワークをルーツに50年の歴史を持つジョンブルが「現代(いま)を生きる」という、一番厄介で一番魅力的な労働のために造る服。それがJOHNBULLです。気負わず着られて、今を生き生きと楽しむ為の作業服になりえる服。今の気分を反映しつつ、時が経っても色あせないラインナップで古着としても価値が出る服を創り続けます。
ワークというとイメージする汗と油にまみれた世界だけではなく、音楽や芸術を愛し、創作していくこともJOHNBULLは労働(ワーク)と考えます。夢を追い求めるエネルギッシュな人や、オンボロの車でもオシャレに乗りこなし、自分のスタイルを表現できる人。服だけでなく音楽や芸術を愛し、カルチャーを楽しめる人。彼らが自分を表現するツールとして愛される服。そんな労働着でありたいと考えています。
着れば着るほど表情を生むように選び抜かれた素材とユニークなのに気負わず着られるデザインで労働着の新しい概念をクリエイトしていきます。日常着にルーツを置くアイテムでの肩ひじ張らないスタイリッシュさを提案します。
2008年10月3日金曜日
2008年10月2日木曜日
Special Thanks!!
タツロー&naoco夫妻Special Thanks!!
東京のお客様で、今回は小学校の同窓会で城崎温泉と有馬温泉に行っていた帰りにわざわざ神戸まで立ち寄ってくれ、お土産まで頂戴してしまいました。
Special Thanks!!
そして23年間のプロ野球人生に幕を下ろした清原和博選手!
Special Thanks!!
2008年10月1日水曜日
SUPERMARKET FANTASY
『Mr.Children』が12月10日にNEW ALBUM『SUPERMARKET FANTASY』をリリース♪今からとても待ち遠しいです♪
以下『TOY'S FACTORY』のHPより引用↓
Mr.Childrenが前作「HOME」から約1年半ぶりに通算15枚目のオリジナル・アルバム「SUPERMARKET FANTASY」を発表します。
彼らは単独アーティストとして最大の70万人を動員したアリーナ&スタジアム「HOME Tour」終了後、昨年12月6日よりアルバム制作を目的としレコーディングを開始。
日本の音楽史を振り返っても、これほどまで長きに渡りトップを守り続けてきたバンドは前例がない。
近年インタビュー等での「音楽で多大な恩恵を受けている以上、音楽に対してより誠実に向き合いたい」と言う桜井の発言は、メンバーそれぞれの気持ちとバンド全体の意思を何より代弁しているものであり、本作「SUPERMARKET FANTASY」で彼ら4人が「どれほどまで誠実に音楽と向き合い、そして自身のクリエイティブを高め続けてきたのか?!」を感じる事が出来るであろう。そして本作は,がむしゃらに一心不乱で音楽と向きあい続け、「音楽になれる瞬間」を探し続けてきたMr.Childrenとプロデューサー小林武史がこれまで発表してきた作品の中で、最も「Mr.Childrenらしさが詰まった作品」を完成させた。
ROCKやPOP、そんなジャンルでのカテゴライズではなく、リスナーと共に完成させる新しい音楽ジャンル “Mr.Children”
以下『TOY'S FACTORY』のHPより引用↓
Mr.Childrenが前作「HOME」から約1年半ぶりに通算15枚目のオリジナル・アルバム「SUPERMARKET FANTASY」を発表します。
彼らは単独アーティストとして最大の70万人を動員したアリーナ&スタジアム「HOME Tour」終了後、昨年12月6日よりアルバム制作を目的としレコーディングを開始。
日本の音楽史を振り返っても、これほどまで長きに渡りトップを守り続けてきたバンドは前例がない。
近年インタビュー等での「音楽で多大な恩恵を受けている以上、音楽に対してより誠実に向き合いたい」と言う桜井の発言は、メンバーそれぞれの気持ちとバンド全体の意思を何より代弁しているものであり、本作「SUPERMARKET FANTASY」で彼ら4人が「どれほどまで誠実に音楽と向き合い、そして自身のクリエイティブを高め続けてきたのか?!」を感じる事が出来るであろう。そして本作は,がむしゃらに一心不乱で音楽と向きあい続け、「音楽になれる瞬間」を探し続けてきたMr.Childrenとプロデューサー小林武史がこれまで発表してきた作品の中で、最も「Mr.Childrenらしさが詰まった作品」を完成させた。
ROCKやPOP、そんなジャンルでのカテゴライズではなく、リスナーと共に完成させる新しい音楽ジャンル “Mr.Children”
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