2009年7月2日

ひとめぼれ

なんとな~く憂鬱な天気が続きますね。。。
一日でも早く梅雨明けしてくれないもんですかね。

先日『Houdy Doody』でひとめぼれしてGETしました!
はい、決して似合うなんて思ってません。。。

でも帽子とかサングラスとか似合わないくせに大好きなんです♪

でもいいんです!!!
帽子にしてもサングラスにしても、とっても気に入ってるんで♪
THE!自己満足♪

早くおいで~よ、暑い夏♪♪

2009年6月30日

沈まぬ太陽

※※※今後、読む予定の人はネタばれあるのでこれ以下読まないで!※※※

今まで読んだ本の中では一番長編であった『沈まぬ太陽』をついに読破しました。

人間の私利私欲の欲深さ、追求し過ぎるが故の醜さ、愚かさが本を閉じたくなるほどに続きます。

唯一、一度だけ電車内で読んでる最中に涙が溢れ出そうになったので閉じた事はありました。

率直に「倫理」と「人間らしさ」とはなんなんだろう?って考えさせられる作品であります。

本文の中に登場するブロンクス動物園の鏡の間に書かれている言葉

『THE MOST DANGEROUS ANIMAL IN THE WORLD』
世界で最も危険な動物

鏡の間とは檻の中の壁に上半身が写る鏡だけがかけられていて、その鏡の上にこの言葉が書かれています。

自分自身が鏡の間の鏡の前に立った時にどんなふうに感じるんだろう?!

山崎豊子氏には感服です、間違いなく正真正銘の文芸家だと感じました。

本を読んで初めて読み継がれていって欲しいとも感じました。


2009年6月29日

僕はまだ奇跡を信じる

「腕無し、脚無し、心配なし」そして、「限界なし」
彼の笑顔がなんとも言えず素晴らしい!

2009年6月27日

ISLAND SLIPPER

『ISLAND SLIPPER COLLECTION 2009』

関西でもやって欲しかったなぁ。。。

2009年6月26日

ひかりなでしこ

「昔の線香花火はもっと火花が大きかったのよね」

そんな声を聞いた群馬県の女性花火師 斉藤公子さんが30年研究を重ねて生み出したのが究極の純国産線香花火『ひかりなでしこ』

国産の線香花火が市場の5%に満たない中、斉藤さんは1本1本丁寧に花火を作り続けています。独自で配合した火薬だけではなく、線香花火を巻く紙に人間国宝が漉いた紙を用いるなど素材にも拘った結果、「ひかりなでしこ」は昔の線香花火のような大きな花を咲かせます。

夏の夜空に大きな打ち上げ花火を体全体で感じるのも良いですが、手元で大きな花を静かに咲かせるのもまた古き良き日本の粋を感じる事が出来るのではないでしょうか。

2009年6月25日

即興ミニコント

今晩の『アメトーーク』は一見の価値あり!なはず!

2009年6月23日

Madu

ここ最近BEER TUMBLERを色々なお店で探していました。

グッッとくるものには出逢えずにいたんだけど、本日『Madu』にてついにGET!

蒸し暑い梅雨の夜、お風呂上りには冷やしておいたTUMBLERに冷えたBEERが堪らない!